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仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー 【装動AI 01】

仮面ライダー

装動AI 01より仮面ライダーゼロワン ライジングホッパーのレビューです。

今回はコンプリートセットを購入したので残りの分も後日紹介していきいます。

パッケージ

パッケージ正面。

パッケージ裏側。

パッケージ側面。

全身20ヶ所可動のキャッチフレーズ。

パッケージ天面。

この一箱で四種のフィギュアが完成というキャッチフレーズ。

ボックスの中にパッケージがぎっしり入ってるのを見るとすっごくワクワクする。

キャッチフレーズ通りアーマーパーツの分だけボディが収録されています。

過去のシリーズだとアクションボディだけ売り切れてることが多かったのでこの販売の仕方はありがたい。

アクションボディとライジングホッパーのパッケージ。

中身はこんな感じ。

シール少なめでシール貼りが楽でした。

仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー

正面素立ち。

スタイリッシュなライジングホッパーのデザインがしっかり再現されています。

フェイス部分は塗装され上半身の蛍光イエロー部分は成形色になってます。

発色もかなりいいですね。

背面も色分けされていていい感じ。

ふくらはぎの部分はシールになってます。

ゼロワンドライバーのディテールのこだわりがすごい。

スキャン部分は塗装こそされていないものの再現度が高めで。

中央のシンボルマークなどはシールですが、こちらもデザインが細かいです。

ポージング

可動部分が多いおかげでシンプルなポーズだけでなく、アクロバティックなポーズや細かいポーズも楽しむことができます。


ライジングインパクト!

このように必殺技をキメることができます。

まとめ

装動のゼロワンシリーズがついにスタート。

相変わらずのハイクオリティ。

ライジングホッパーのデザインがシンプルなので、特に粗などもなく綺麗な仕上がり。

塗装部分も増え、可動部分も多いため劇中に近い再現度を誇っています。

ただ、肩のパーツの組み合わせ部が緩く、ポーズを取っているとポロっと外れることがありますね。

気になったのはそれぐらいで、他は文句のない完成度。

最高です。

それから今回は販売方法が素晴らしいよね。

アーマーパーツに対しアクションボディが均一に収録されているので、過去のシリーズみたいにわざわざ買い足したりパーツの取替の煩わしがないのもグッド。

このBOXを買えば4種類のフィギュアを並べて飾ることができるので満足度も高めです。

今回は装動AI 01から仮面ライダーゼロワン ライジングホッパーのレビューでした。

フライングファルコンについてはまた後日。

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